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手首のガングリオン・喘息・卵巣腫瘍

症状の経過

50歳過ぎから高脂血症、喘息、卵巣腫瘍があり54歳時、友人の紹介で当付属診療所を受診した。

 

治療の経過

治療器を求め自宅治療を続けた。治療4ヶ月後、下肢が温まり喘息が少なくなり、卵巣腫瘍は縮小した。

この頃、家事、園芸、祖母の介護などで忙しく、ある日右手首内側にしこり(ガングリオン)があることに

気づき右手首内側のしこり部を3号集光機で10分間の照射を追加した。

ガングリオンは3ヶ月間の治療で消失した。3年後の現在、光線治療は継続中。

 

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