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お客様の声

9月休診のお知らせ

9月は16日(月・祝)、23日(月・祝)、29日(日)が

休診となります。

前後の診療日をご利用いただき、体のメンテナンスを

心掛けてください。

頸椎ヘルニア・ストレートネック

症状の経過

約一ヶ月前から、左肩甲骨付近に痛みがあり、左手に力が入りにくくなった。徐々に痛みが増し、左腕の痛み、しびれも出てきた。

整形外科で「頸椎ヘルニアとストレートネック」を指摘された。牽引治療を勧められたが、光線治療を長年行なっており、若い頃

腰椎ヘルニアを治した経験があったので、当院で光線治療を始めた。

治療の経過

3日程の光線治療で痛みと痺れが軽減、車の運転や仕事にも支障がなくなってきた。約20日間の当院での治療で、症状はなくなったと患者様から

喜びの声を頂いた。

腰部脊柱管狭窄症からの下肢の激痛が治った

私は63歳の男性です。運動が大好きでソフトボールを週一回行ない、また、各種マラソン大会でも完走をしておりました。

ところが、先月、歩き始めに右足に激痛が走ったのですぐに整形外科を受診したところ、腰椎椎間板ヘルニアと診断され、

痛み止めと胃薬を処方されました。しかし、会社の引っ越しで重い荷物等を持ったのが良くなかったのか、再び激痛が走り

MRI検査を受けたところ腰部脊柱管狭窄症と診断されました。神経ブロック注射をを始めましたが、歩いている途中で急に

激痛が走り、少し休むと治まることの繰り返しでした。また右足裏のしびれでイライラすることもあり、30分足らずの

通勤電車で、耐えられず途中下車することも度々でした。仕事を続けるのは難しいと考えていたところ、久しぶりに会った

友人から光線治療の素晴らしい話を伺いました。やったみる価値がありそうなので、早速当院を受診しました。

始めて治療を受けた日の翌日と、翌々日は足に激痛が出なかったので、週3~4回通院してみることにしました。

しかし2回目の治療を受けた日の夜と、その翌日は返って痛みが増しましたが、すこやか接骨院の院長先生から

聞いていた陽性反応と思い我慢して過ごしました。通院3回目には、痛みが半減した感じでした。

通院5回目には、痛み止めを中止しました。通院10回目頃には右足の痛みが殆どなくなり、整形外科の通院も

止めました。友人や家族から、『歩き方が自然になってきている』と言われ嬉しくなりました。

その後は、再発予防に定期的に通院を続け、ウォーキングも再開して徐々に距離を増やしています。

痛みが取れたので、またソフトボールを再開し、好きなマラソンも走れそうな気がしています。正直、ここまで右足の

激痛が改善するとは思ってもみませんでした。病院の治療では殆ど効果がでませんでしたが、光線治療でみるみる

症状が軽減して、本当に光線治療の効果には驚いています。光線治療を教えてくれた友人と、すこやか接骨院の院長先生や

スタッフの皆様には感謝感謝の気持ちでいっぱいです。と患者様から喜びの声頂きました。

 

緊張型頭痛 62歳 女性

症状の経過

信用金庫に勤めていたが、35歳頃より仕事量が増えて、もともとあった首や肩の凝り、背中痛がひどくなり頭痛を感じるようになった。

内科や整形外科で筋緊張型頭痛と診断された。薬の服用は副作用が強く中止した。友人の紹介で当院を受診した。

毎日治療と併用しながら光線治療を続け首や肩のこり、背中痛は楽になり、ほぼ毎日みられた頭痛は頻度と強さが減り鎮痛剤の服用も減った。

治療六ヶ月後睡眠がとれると頭痛、めまいなどが軽くなった。治療1~4年後、体が温かく睡眠が十分にとれることが多くなり頭痛は無くなった。

と患者様から喜びの声頂きました。

変形性腰椎症による坐骨神経痛

症状の経過:

若い頃より運動習慣がなく肥満傾向にあった。55歳頃より立ち上がり時に腰の痛みを感じていた。そのうち体に冷えを感じる時に

右大腿部後側に痛みが現れた。肩こりも強くなり、背中の張りを感じ、起床時に左右上腕にしびれがでてきたため整形外科を受診

した。レントゲン検査の結果、頸椎と腰椎の椎間板が薄くなっており変形性頸椎症及び変形性腰椎症と診断された。

また、右大腿部痛は変形性腰椎症による坐骨神経痛と診断された。よく受けていたマッサージでは治療効果が長続きせず、

友人の紹介で当院を受診した。

治療の経過:

週2~3回通院治療を行なった。治療5回(治療開始2週間後)で肩こりは解消し首の回りも楽になってきたが、腰から大腿部の痛みは

まだ改善が見られなかった。10回終了時(一ヶ月後)には痛みは多少残るものの日常生活では支障がなくなった。

以後筋力アップと減量を兼ねてウォーキングを始めた。20回終了時(2ヶ月後)には腰痛も右大腿部痛も消退し、体重も78㎏になった。

と患者様から喜びの声頂きました。

坐骨神経痛

症状の経過:

新聞の束を持ちあげようとして右臀部から右下肢に痛みが走った。痛みで10分間位しか歩けなくなった。病院では坐骨神経痛の

診断で、鎮痛剤と湿布が出たが効果がなかった。友人に紹介されて当院を受診されました。

治療の経過:

最初の治療直後から痛みが強くなり、翌日まで続いた。数日に一回通院したが、治療後は暫く痛みが強くなることが続き、なかなか症状

の改善がみられなかった。治療5回目頃からようやく反応が出なくなり、痛みが軽減してきた。治療10回で多少痛みは残るものの良く

歩けるようになった。と患者様から喜びの声頂きました。

 

坐骨神経痛

症状の経過

当所受診2ヶ月前頃より、右臀部痛と右下肢痛を発症。イスに座っていると激痛が出て、車の運転も出来なくなった。

腰のレントゲン検査では、「腰椎の椎間板が薄くなり椎骨が神経を圧迫しているため」と診断された。鎮痛剤と電気治療を受けていたが効果

が出ず、知人の紹介で当院を受診した。

治療の経過

当院で週2回、光線治療を行ない、週末には温泉にも行くようにしたところ、徐々に痛みが軽減、光線治療開始2週間後には、鎮痛剤を

中止した。その後、冷房で痛みがぶり返すこともあったが、光線照射で軽減し、約1ヶ月で痛みは気にならない程になったと患者様から

喜びの声頂きました。

頸椎ヘルニア

症状の経過:

20歳代頃より度々頭痛で寝込むことがあった。頭痛外来で片頭痛と診断され服薬でコントロールしてきた。

55歳頃に左頸部から左肩にかけて痛みを感じることが多くなった。頭痛薬を多めに服用し痛みを抑えてきた。

1ヶ月前、棚の上の物を取ろうとした時、頸部に激痛が走り首が動かなくなった。整形外科で第4.5の頸椎ヘルニアと

診断され、湿布と頸椎カラー装具で経過を見ることになった。行きつけの美容院で当院を紹介され受診。

治療の経過

毎週1回通院治療を行なった。1回治療しただけで左頸部から左肩にかけての強い痛みがなくなり、不思議に思ったが、まだ頸を

左右に回すことには違和感があった。1ヶ月後(4回目)より長年苦しんできた頭痛が解消した。2ヶ月後(8回目)より首から肩にかけて

の違和感が全くなくなり、気分よく過ごすことができた。と患者様から喜びの声頂きました。

坐骨神経痛

症状の経過

当所受診2ヶ月前頃より、右臀部痛と右下肢痛を発症。イスに座っていると激痛が出て、車の運転も出来なくなった。

2週間前頃からは歩行時も痛みが強くなった。腰のレントゲン検査では、「腰椎の椎間板が薄くなり椎骨が薄くなり椎骨が神経を

圧迫しているため」と診断された。鎮痛剤と電気治療を受けていたが効果が出ず、知人の紹介で当院を受診した。

治療の経過

自宅に光線治療器を用意して毎日治療を行なった。

週末は温泉も行くようにしたところ、徐々に痛みが軽減、光線治療開始2週間後には、鎮痛剤を中止した。

その後、冷房で痛みをぶり返すこともあったが、光線照射で軽減し約1ヶ月で痛みは気にならない程になった。

と患者様から喜びの声頂きました。

緊張型頭痛

症状の経過

信用金庫に勤めていたが、35歳頃より仕事量が増えて、元々あった首や肩のこり、背中痛がひどくなり頭痛を感じるようになった。

内科や整形外科で緊張型頭痛と診断された。薬の服用は副作用が強く中止し、接骨院で時々治療を受けていた。

52歳時、友人の紹介で当院を受診した。

治療の経過

毎日自宅治療を行った。治療三ヶ月後、体は温まるが頭痛や脳の興奮など症状の改善が十分でないため治療用カーボンを1000番-3002番

に変更した。変更後は首や肩のこり、背中痛は楽になり、ほぼ毎日みられた頭痛は頻度と強さが減り鎮痛剤の服用も減った。

治療六ヶ月後、睡眠がとれると頭痛、めまいなどが軽くなった。治療1~4年後、体が温かく睡眠が十分にとれることが多くなり頭痛は減った。

治療10年後の現在、頭痛は消失しました。と患者様から喜びの声頂きました。

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