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お客様の声

頸椎ヘルニア

症状の経過:

20歳頃より度々頭痛で寝込むことがあった。頭痛外来で片頭痛と診断され服薬でコントロールしてきた。

55歳頃に左頸部から左肩にかけて痛みを感じることが多くなった。頭痛薬を多めに服用し痛みを抑えてきた。

1ヶ月前、棚の上の物を取ろうとした時、頸部に激痛が走り首が動かせなくなった。

整形外科で第4・5頸椎ヘルニアと診断され、湿布と頸椎カラー装具で経過を見ることになった。

行きつけの美容院で当院を紹介され受診した。

 

治療経過:

毎週一回通院治療を行なった。1回治療しただけで左頸部から左肩にかけての強い痛みがなくなり、不思議に思ったが、まだ

頸を左右に回すことには違和感があった。1ヶ月後(4回目)より長年苦しんできた頭痛が解消した。2ヶ月後(8回目)より首から肩にかけての

違和感は全くなくなり、気分よく過ごすことができた。と患者様から喜びの声頂きました。

 

腰部脊柱管狭窄症術後

病状の経過

70歳頃より、腰痛、下肢のしびれや痛みがあり、腰部脊柱管狭窄症と診断を受けた。病院で様々な治療を受けたが徐々に悪化し、

2年前、50m位しか歩行できなくなり手術を受けた。術後多少歩行距離は延びた程度で、じっとしていても下肢に強いしびれが残った。

病院では手術は成功したと言われ、痛み止めしか処方されなかった。術後2年間強いしびれがとれず、諦めていたとき、親戚に

光線治療を勧められ、当院を受診し、通院治療を行った。

治療の経過

下肢の冷え感が大変強かったが、光線治療を始めてすぐに足が温まった感じがあった。しびれも、光線治療2回程で軽減する感じが

あり、痛み止めの服用が不要になった。治療5回目で300mぐらいの歩行が可能になった。

治療10回目で、諦めていたしびれが半減、我慢できるようになった。現在、通院治療5ヶ月目になるが、気温が低かったり、体調が

良くないとしびれの増強がみられることもあるが、徐々にしびれも軽減し、休まず歩ける距離も延びてきている。

と患者様から喜びの声頂きました。

 

梨状筋症候群による坐骨神経痛

症状の経過

62歳時、観劇で長時間座った後に左臀部から左足趾まで電撃の様な痛みがでるようになった。整形外科で梨状筋症候群による

坐骨神経痛と診断され、低周波治療等を定期的に受けた。ストレッチや筋力強化のために太極拳も行なっていたが、緩解と悪化

を繰り返していた。また、子供の頃より喘息があり季節の変わり目になると喘息や息苦しさの症状を吸入薬で抑えていた。ぎっくり腰

を完治させた友人の紹介で当院に来院した。

治療の経過

週1~2回の通院治療を行った。治療3回(治療開始10日後)より太極拳中、腰の重だるさを感じなくなった。また、たまたま台風が接近した

が喘息発作が起こらず吸入薬を使わず済んだ。5回(20日後)終了後より起床時にすぐ歩いても坐骨神経痛みがなく、外出時も人に

追い越されることがなくなった。8回(1ヶ月後)からは腰を意識することが全くなくなり、下肢痛がすっかり消退した。

以後、治療器を購入して自宅で治療を継続している。1年経過したが、坐骨神経痛、喘息の再発はなく体調良好である。

鉄欠乏性貧血・子宮内膜症   56歳女性、主婦

症状の経過

38歳ころから検診でいつも貧血を指摘されていた。

原因は子宮内膜症で月経量が多く、鉄剤を時々服用していた。48歳頃、子宮内膜肥厚の所見があり子宮内膜搔爬術を受けた。

54歳頃閉経したがヘモグロビン量は変わらず少ないため鉄剤の内服、時に鉄剤の注射を受けていた。

貧血の為か疲労感、だるさがあった。54歳時、貧血改善がないため友人の紹介で当附属診療所を受診した。

治療経過

光線治療器を自宅に用意し毎日治療した。光線照射は気持ちよく体が温まり睡眠が深くなった。

治療半年後、ヘモグロビン量の変化はなかったが、体は軽く体調はよかった。その後も光線治療を続け治療1年後、ヘモグロビン量は10g/dl台になった。

治療2年後の現在、ヘモグロビン量は11g/dlに増加し血色が良くなった。光線治療は膝痛もあるため週に3~4回行っていますと

患者様から喜びのお声頂きました。

腰部脊柱管狭窄症

病状の経過

72歳頃、右下肢に坐骨神経痛が起こったが、歩けないほどではなく、鍼治療で良くなっていた。74歳の冬、歩行時、急に左下肢の痛みと

しびれが強くなり、歩行困難となった。病院で腰部脊柱管狭窄症の診断を受け治療を行ったが良くならず、這うように歩いていた。自宅マンション

は、エレベーターのない5階で、大変困っていた。そんな折り、知人に光線治療を勧められ、治療器を借り、当附属診断所に相談して、自宅治療

を始めた。

治療の経過

1日3回治療を行った。治療1週間目、しびれに変化は見られなかったが、痛みは若干軽減、ものにつかまり少し歩けるようになった。

治療1ヶ月目、痛みやしびれは余り変わらなかったが50m位は歩行可能となり、自宅マンションの階段もゆっくり、つかまらないで

昇降出来るようになった。治療2ヶ月目、歩行時の痛みが半減し、200~300m歩行可能になった。

治療4ヶ月目、速歩はできないが、ゆっくり1~2時間は歩行が可能になった。治療半年間で、しびれや痛みが多少あるものの、

ほぼ元通り歩行可能になり、1日1万歩を日課にした。

現在光線治療を始めて8年目、ほぼ毎日光線治療を継続しており、歩行は全く問題なく、毎朝奥様と1時間くらい歩いている。

と患者様から喜びの声頂きました。

 

変形性股関節症

症状の経過:生後三か月で、左股関節脱臼があり左股間節の発育不全を指摘された。30歳半ばまでは股関節痛は全くなかったが、左脚は右脚に比べ

3㎝程短かった。仕事は保険外交員で重い書類を持ち歩くことが多かった。30歳半ば過ぎ頃から立ち上がりや歩行時に股関節周辺に痛みが出て

次第に強くなってきた。39歳時に整形外科で変形性股関節症の末期と診断。杖を使い始め、リハビリも開始した。光線治療は両親が行っていたが、

暫く使っていなかった。今回役立てようと、当附属治療所を受診した。

治療の経過:月一回の通院と毎日の自宅治療を続けた。光線2ヶ月目頃には、立ち上がる時の痛みはあったが、歩行時の痛みは感じなくなってきた。

その後水中歩行も始めた。2年半後の検査で「股関節に薄い膜が出来てきている」と言われた。現在、光線治療5年目、股関節痛は動き始めに少し

あるが、それ以外は日常生活に全く問題ない。股関節の変形も進んでいない。と患者様から喜びの声頂きました。

不眠症・易疲労感

症状の経過:1ヶ月前より会社での講演会、自宅の大掃除、旅行などが重なり一日中だるさを感じる様になっていた。

20歳代より自律神経失調症傾向もあり、一度体調を崩すとなかなか回復しなかった。

入床しても暫く眠れず、夜間に何度も目覚めて、朝起きるのが辛くなった。日中も集中力がなく、以前より仕事

の効率が上がらなくなっていた。実家の母の進めで当院を受診した。

治療の経過:光線治療後は身体が温まり、全身の重苦しい感じがなくなり、夜まで気分良く過ごせた。

当日は久しぶりに朝まで熟睡できた。以後1週間続けて通院した結果、毎晩熟睡できるようになり疲労感も

なくなり、体調も回復しました。と患者様から喜びの声頂きました。

頸椎症・頸椎ヘルニア

頸椎の変形や頸椎椎間板ヘルニア等で神経が圧迫されると、手や腕に痛みやしびれが出ることがあります。

神経の圧迫が重度でない場合は、神経の圧迫があっても神経の働きを良くすることで、痛み・しびれの症状の

改善は可能です。また、頸部や肩こりが、頸部から腕にいく神経を圧迫して症状が出ている場合、筋肉のコリを

とって血行を良くすることで症状改善が可能です。

光線治療で、肩、腕、手指等症状の出ているところやコリの強い部位に照射することで症状の改善がみられます。

光線治療をしている患者様からも症状が改善したと多数喜びの声を頂いております。

指先から体中ぽっかぽか!

先生にお世話になり、早1年が経とうとしています。足の痺れから始まり、肩の故障などなど・・・。今まで通った所とは

違った治療法、納得することばかりです。今では何かあるとすぐ先生のところへ無理なお願いばかり。助かっています。

冷え症もあり光線治療も。受けた日は一日中足の指先から体中ぽっかぽかで~す。いつも感謝しています。

ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。と喜びの声、患者様から頂きました。

脊柱管狭窄症が治った!

10年前から左足のしびれ、歩行困難になり、脊柱管狭窄症と診断され色々治療したが、一進一退を、

繰り返してきた8ヶ月前、すこやか接骨院と縁を持ち光線療法、週1~2回、現在では2週間に1回

行い痺れは回復している。先生方の施術も素晴らしく、一生の付き合いになっていく事になると

思います。ありがとうございました。と喜びの声患者様から頂きました。

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