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緊張型頭痛 62歳 女性

症状の経過

信用金庫に勤めていたが、35歳頃より仕事量が増えて、もともとあった首や肩の凝り、背中痛がひどくなり頭痛を感じるようになった。

内科や整形外科で筋緊張型頭痛と診断された。薬の服用は副作用が強く中止した。友人の紹介で当院を受診した。

毎日治療と併用しながら光線治療を続け首や肩のこり、背中痛は楽になり、ほぼ毎日みられた頭痛は頻度と強さが減り鎮痛剤の服用も減った。

治療六ヶ月後睡眠がとれると頭痛、めまいなどが軽くなった。治療1~4年後、体が温かく睡眠が十分にとれることが多くなり頭痛は無くなった。

と患者様から喜びの声頂きました。

変形性腰椎症による坐骨神経痛

症状の経過:

若い頃より運動習慣がなく肥満傾向にあった。55歳頃より立ち上がり時に腰の痛みを感じていた。そのうち体に冷えを感じる時に

右大腿部後側に痛みが現れた。肩こりも強くなり、背中の張りを感じ、起床時に左右上腕にしびれがでてきたため整形外科を受診

した。レントゲン検査の結果、頸椎と腰椎の椎間板が薄くなっており変形性頸椎症及び変形性腰椎症と診断された。

また、右大腿部痛は変形性腰椎症による坐骨神経痛と診断された。よく受けていたマッサージでは治療効果が長続きせず、

友人の紹介で当院を受診した。

治療の経過:

週2~3回通院治療を行なった。治療5回(治療開始2週間後)で肩こりは解消し首の回りも楽になってきたが、腰から大腿部の痛みは

まだ改善が見られなかった。10回終了時(一ヶ月後)には痛みは多少残るものの日常生活では支障がなくなった。

以後筋力アップと減量を兼ねてウォーキングを始めた。20回終了時(2ヶ月後)には腰痛も右大腿部痛も消退し、体重も78㎏になった。

と患者様から喜びの声頂きました。

坐骨神経痛

症状の経過:

新聞の束を持ちあげようとして右臀部から右下肢に痛みが走った。痛みで10分間位しか歩けなくなった。病院では坐骨神経痛の

診断で、鎮痛剤と湿布が出たが効果がなかった。友人に紹介されて当院を受診されました。

治療の経過:

最初の治療直後から痛みが強くなり、翌日まで続いた。数日に一回通院したが、治療後は暫く痛みが強くなることが続き、なかなか症状

の改善がみられなかった。治療5回目頃からようやく反応が出なくなり、痛みが軽減してきた。治療10回で多少痛みは残るものの良く

歩けるようになった。と患者様から喜びの声頂きました。

 

坐骨神経痛

症状の経過

当所受診2ヶ月前頃より、右臀部痛と右下肢痛を発症。イスに座っていると激痛が出て、車の運転も出来なくなった。

腰のレントゲン検査では、「腰椎の椎間板が薄くなり椎骨が神経を圧迫しているため」と診断された。鎮痛剤と電気治療を受けていたが効果

が出ず、知人の紹介で当院を受診した。

治療の経過

当院で週2回、光線治療を行ない、週末には温泉にも行くようにしたところ、徐々に痛みが軽減、光線治療開始2週間後には、鎮痛剤を

中止した。その後、冷房で痛みがぶり返すこともあったが、光線照射で軽減し、約1ヶ月で痛みは気にならない程になったと患者様から

喜びの声頂きました。

頸椎ヘルニア

症状の経過:

20歳代頃より度々頭痛で寝込むことがあった。頭痛外来で片頭痛と診断され服薬でコントロールしてきた。

55歳頃に左頸部から左肩にかけて痛みを感じることが多くなった。頭痛薬を多めに服用し痛みを抑えてきた。

1ヶ月前、棚の上の物を取ろうとした時、頸部に激痛が走り首が動かなくなった。整形外科で第4.5の頸椎ヘルニアと

診断され、湿布と頸椎カラー装具で経過を見ることになった。行きつけの美容院で当院を紹介され受診。

治療の経過

毎週1回通院治療を行なった。1回治療しただけで左頸部から左肩にかけての強い痛みがなくなり、不思議に思ったが、まだ頸を

左右に回すことには違和感があった。1ヶ月後(4回目)より長年苦しんできた頭痛が解消した。2ヶ月後(8回目)より首から肩にかけて

の違和感が全くなくなり、気分よく過ごすことができた。と患者様から喜びの声頂きました。

坐骨神経痛

症状の経過

当所受診2ヶ月前頃より、右臀部痛と右下肢痛を発症。イスに座っていると激痛が出て、車の運転も出来なくなった。

2週間前頃からは歩行時も痛みが強くなった。腰のレントゲン検査では、「腰椎の椎間板が薄くなり椎骨が薄くなり椎骨が神経を

圧迫しているため」と診断された。鎮痛剤と電気治療を受けていたが効果が出ず、知人の紹介で当院を受診した。

治療の経過

自宅に光線治療器を用意して毎日治療を行なった。

週末は温泉も行くようにしたところ、徐々に痛みが軽減、光線治療開始2週間後には、鎮痛剤を中止した。

その後、冷房で痛みをぶり返すこともあったが、光線照射で軽減し約1ヶ月で痛みは気にならない程になった。

と患者様から喜びの声頂きました。

緊張型頭痛

症状の経過

信用金庫に勤めていたが、35歳頃より仕事量が増えて、元々あった首や肩のこり、背中痛がひどくなり頭痛を感じるようになった。

内科や整形外科で緊張型頭痛と診断された。薬の服用は副作用が強く中止し、接骨院で時々治療を受けていた。

52歳時、友人の紹介で当院を受診した。

治療の経過

毎日自宅治療を行った。治療三ヶ月後、体は温まるが頭痛や脳の興奮など症状の改善が十分でないため治療用カーボンを1000番-3002番

に変更した。変更後は首や肩のこり、背中痛は楽になり、ほぼ毎日みられた頭痛は頻度と強さが減り鎮痛剤の服用も減った。

治療六ヶ月後、睡眠がとれると頭痛、めまいなどが軽くなった。治療1~4年後、体が温かく睡眠が十分にとれることが多くなり頭痛は減った。

治療10年後の現在、頭痛は消失しました。と患者様から喜びの声頂きました。

頸椎ヘルニア

症状の経過:

20歳頃より度々頭痛で寝込むことがあった。頭痛外来で片頭痛と診断され服薬でコントロールしてきた。

55歳頃に左頸部から左肩にかけて痛みを感じることが多くなった。頭痛薬を多めに服用し痛みを抑えてきた。

1ヶ月前、棚の上の物を取ろうとした時、頸部に激痛が走り首が動かせなくなった。

整形外科で第4・5頸椎ヘルニアと診断され、湿布と頸椎カラー装具で経過を見ることになった。

行きつけの美容院で当院を紹介され受診した。

 

治療経過:

毎週一回通院治療を行なった。1回治療しただけで左頸部から左肩にかけての強い痛みがなくなり、不思議に思ったが、まだ

頸を左右に回すことには違和感があった。1ヶ月後(4回目)より長年苦しんできた頭痛が解消した。2ヶ月後(8回目)より首から肩にかけての

違和感は全くなくなり、気分よく過ごすことができた。と患者様から喜びの声頂きました。

 

腰部脊柱管狭窄症術後

病状の経過

70歳頃より、腰痛、下肢のしびれや痛みがあり、腰部脊柱管狭窄症と診断を受けた。病院で様々な治療を受けたが徐々に悪化し、

2年前、50m位しか歩行できなくなり手術を受けた。術後多少歩行距離は延びた程度で、じっとしていても下肢に強いしびれが残った。

病院では手術は成功したと言われ、痛み止めしか処方されなかった。術後2年間強いしびれがとれず、諦めていたとき、親戚に

光線治療を勧められ、当院を受診し、通院治療を行った。

治療の経過

下肢の冷え感が大変強かったが、光線治療を始めてすぐに足が温まった感じがあった。しびれも、光線治療2回程で軽減する感じが

あり、痛み止めの服用が不要になった。治療5回目で300mぐらいの歩行が可能になった。

治療10回目で、諦めていたしびれが半減、我慢できるようになった。現在、通院治療5ヶ月目になるが、気温が低かったり、体調が

良くないとしびれの増強がみられることもあるが、徐々にしびれも軽減し、休まず歩ける距離も延びてきている。

と患者様から喜びの声頂きました。

 

梨状筋症候群による坐骨神経痛

症状の経過

62歳時、観劇で長時間座った後に左臀部から左足趾まで電撃の様な痛みがでるようになった。整形外科で梨状筋症候群による

坐骨神経痛と診断され、低周波治療等を定期的に受けた。ストレッチや筋力強化のために太極拳も行なっていたが、緩解と悪化

を繰り返していた。また、子供の頃より喘息があり季節の変わり目になると喘息や息苦しさの症状を吸入薬で抑えていた。ぎっくり腰

を完治させた友人の紹介で当院に来院した。

治療の経過

週1~2回の通院治療を行った。治療3回(治療開始10日後)より太極拳中、腰の重だるさを感じなくなった。また、たまたま台風が接近した

が喘息発作が起こらず吸入薬を使わず済んだ。5回(20日後)終了後より起床時にすぐ歩いても坐骨神経痛みがなく、外出時も人に

追い越されることがなくなった。8回(1ヶ月後)からは腰を意識することが全くなくなり、下肢痛がすっかり消退した。

以後、治療器を購入して自宅で治療を継続している。1年経過したが、坐骨神経痛、喘息の再発はなく体調良好である。

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