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36.5℃以下であらわれる症状

体温が低いとどんな症状があらわれるかご存知ですか?
今日は「36.5℃以下であらわれる症状」について、説明していきます。

まずは健康な体温の36.6℃の場合、免疫力上昇アップします
ほとんど病気をしない状態を維持できるので、この体温以下の方は36.6℃以上を目指しましょう!!

続いて、半健康・半病人の体温です。以下のような症状が出ます。

■36.0℃→体が熱産生を増加させようとする
■35.5℃→恒常的に続いていくと、排泄昨日の低下・自律神経失調症状・アレルギー症状カゼ

最後に、生命の維持困難な体温です。以下のような症状が出ますガーン

■35.0℃→ガン細胞が最も繁殖しやすい
■34.0℃→水におぼれた人の救出を行い、生命が回復できる下限温度
■33.0℃→凍死する前に幻覚がでるとされる
■30.0℃→意識消失
■29.0℃→瞳孔拡大
■27.0℃以下→死体の温度

皆さんの体温は何度ですかはてなマーク
冷え性の自覚がある方、隠れ冷え性の方、体温が36℃前半の方、特に35℃台は病気のデパート体質ですので、すぐに体温を上げる努力をしましょう!!

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